フェルデンクライスと瞑想の会での講師を紹介します。
【フェルデンクライス・メソッド】
小手川望 国際フェルデンクライス協会認定プラクティショナー
中学生で演劇部に入部してから演劇活動を開始。大学生の頃から制作をするようになり、プロデュース公演をするようになりました。2009年に演劇の基礎練習にも取り入れられているフェルデンクライス・メソッドのマンツーマンレッスンを受けて驚きの体験をし、そのまま講師養成コースに参加しました。2012年に川崎第4期を修了。2011年から大阪西成区の釜ヶ崎と呼ばれる地域ででグループレッスンを始めました。
【瞑想】花の宮祐三子 (Bodhi Sada ) 1989年『自分の踊り探しの旅』、中国からパキスタンを経てインドにたどり着き、インド古典舞踊odissi を学ぶ。 少数先鋭の住み込みでの素晴らしいダンス村での修行生活は、信じられないくらい幸せだったにもかかわらず、公演先で出会ったインドの神秘家Oshoの瞑想に頭を打ちのめされ、1992年Osho (和尚)の弟子になり、Bodhi Sada という名前を授かる。そしてしばらくインド舞踊からも離れ、瞑想ワークやボディワークのトレーニングを受ける。 インド、スイスでの15年の生活を経て、2004年帰国。 以後、瞑想の質を軸とした舞踊、絵画、書などのアート活動や、各地での瞑想会などを行っている。
http://hananomiya.jp
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