今日のフェルデンクライスと瞑想会では、ジベリッシュといって、自分のわからないことばを勝手に喋る、という瞑想をしたあと、目をつぶって選んだ色を、利き手と反対の手で、気が済むまで描く、というワークをしました。
作品として描いてないのに、出来上がった絵は、個性のある、その人を表すものとなりました。
目をつぶって、左手をかざして、何か感じるクレヨンを手に取るのですが、
そうすると不思議と好きではない色を何度も選ぶ方が多かったです。
自分で選ばない色で描く、という普段とはまったく違う絵の描き方に、戸惑う人もいましたが
出来上がった絵はとても美しい色彩のものが多かったです。














0 件のコメント:
コメントを投稿